全50講義は特設サイトに掲載しています。様々な商品販売や集客に使える小資金戦略についてお話させていただきました。動画はYOUTUBEの限定公開設定を利用しています。限定公開設定のためYOUTBEで検索をしても出てきません。年間50万円のコンサルティング会員を始め、多くのクライアントに伝えてきてた手法です。








これは、会員の森川和臣さんの数字です。
インターネットビジネス未経験の状態からスタートして、小資金戦略を用いて展開されました。


購入者の数は1000人を越えているので、その後はお客様から直接声を聞いて、
他に悩んでいる事を抽出し、アフィリエイトをしても良し、新商品を独自決済しても良しとなります。


また、高校生が月商300万円は、一時期噂になりましたが
これも同じく小資金戦略に則って、商品販売を通過点として展開しました。





他の起業家さんにお会いした際に、僕の手法を度々聞かれるのですが
もちろん全員が全員、成功しているわけではありません。


共通点は、情報ビジネスにしてもアフィリエイトにしても
ビジネススキルを身に付けながら稼ぐための場として、通過点として捉えている事です。


そして上記の数字は、『僕が伝えた事』を信じて、
そのまま忠実に実践してくれたからに他なりません。


言い換えれば経験の有無に関わらず、実践してくれればそれなりの結果が付いてきます。
これは僕に関わらず、これまでの会員の多くも結果を残しているので
裏技や即金を求める事から一度離れてもらえれば、一線越えるのは難しくありません。


下記の渡邉さんも、つい最近までは未経験者の1人でしたが
着実に収益を上げて、そこからマーケティングスキルを活かして他分野展開しています。





また、完全にフロントエンド商品という位置づけで商品をリリースした安川さんは、
初めての商品販売にも関わらず、販売開始72時間で1000本以上も売れました







まだまだ、数千円~数万円の資金を元手にビジネスを構築していく事は可能です。
個人で戦うための方法と考え方さえ身に付けてしまえば、後はやるだけ。
この汎用性の高い小資金戦略を身に付ける事でチャンスが広がります。


ノウハウとして販売せずに、口頭でセミナーや会員コンサルティングで伝えてきたもので、
インターネットビジネスの全体像を把握して、SEOやPPCに左右されない基盤を築くための手法です。


商品販売にしても、アフィリエイトにしても、コンサルティングをするにしても
無料媒体からの集客、リスト構築、ブランディングは非常に有効に活用出来ます。





インターネットビジネスで、個人がどのようして利益を膨らませていくのか?
まずは推薦者の声をご覧ください。僕が説明するのとは別の視点で推薦して下さっています。






菅さんの事を知らない方は、ほとんどいないと思いますが言わずと知れた第一線の起業家です。
実際に私も、菅さんのところで学んで成功した人と直に何人も会っているので
対面を中心としたコンサルティングで多くの成功者を輩出されている事は知っていました。

そして今回は4年半ぶりの教材のリリース…。
さっそく全ての動画を一気に拝見しましたが、素晴らしいとしか言いようがありません。
稼ぐための根本の考え方、そして時流に合わせて最新の手法を取り入れたマーケティング、
どれをとっても、小資金でビジネスを作り上げるには最適な手法であり決定版とも言えます。

フロントエンドクロスセリング、ID&PASS掛けオファー、アフィリエイト交渉、バックエンド構築、
コンサルティングを軸にした会員制モデルの構築、メールを武器に人脈・知識・資金を得る流れ、
これまで培われてきた経験から繰り出される手法は、未経験者にとっても非常に深く学べます。

ASPと独自決済の組み合わせは、自社の販売力を高めて利益を最大化させていくためにも
理解していく必要があります。菅さんが4年以上もASPで自らの商品が出していないのが証拠で
ASPを活用しながら独自決済で利益を得る仕組みが完全に出来あがっています。

再度ASPでこうして多くの方が手に取れるチャンスはある意味貴重です。
CSに特化した菅さんが、どのような考えを持ってビジネスを指導しているかを知った時に感動しました。
私も同じですが、ビジネスというのはお金儲け以上に大切な事があり、醍醐味があります。

19講義~23講義は、クライアントと質問のやり取りをしている動画ですが
こうした仲間との交流や切磋琢磨している背景、年齢の垣根を越えた出会いや思いの共有が、
もっと活性化していく事でインターネットビジネス業界全体が楽しく明るいものになると感じました。

先日も、菅さんと一緒に食事をしましたが相変わらずクライアントさんが続々と法人化されています。
動画を繰り返し聴いているだけでも、菅流の稼ぎ方が染み付いていきます。
インターネットビジネスで収入を増やしていきたいと考えている全ての方へ見てほしい講義です。










独占小資金戦略は、インターネットビジネスで勝ち上がっていくために必要不可欠な事柄が
これでもかというほど詰め込まれています。小資金で勝ち上がれる方法はもちろんですが、
お金をかけずに、数100万~数千万稼いでしまう菅さんの手法は、やはり強力です。
これから始める個人に限らず、一定額を稼げている人にも大いに参考になるはずです。

弊社では全スタッフに、菅さんの動画講義を0から学ばせていますが、これは初めての事です。
これ以上に最小のリスクで大きなリターンを望める方法はなかなかあるものではありません。
菅さんが稼いでいるだけではなく、周囲のクライアントが成功しているのが何よりの証拠です。

業界に入った当初から菅さんの事は、TOPを走り続けている方として知っていましたが、
なるほど、こういう仕組みだから、次々と他分野に展開できるのかと改めて多くの学びを得ました。
菅さんの元から羽ばたいていく起業家が、交友関係も広く軌道に上手く乗るのも納得です。

商品を作成して売る。現在私はPCより競争の少ない携帯市場で利益を大きく上げていますが
PCでも、リスト構築を常時行っています。最も小資金でなおかつ資金をかける以上に濃いリストが
集まるこの仕組みは、SEOやPPCに左右されずにリストを資産として構築していく事が出来ます。

いずれにしても、8年間利益を上げ続けるというのは並大抵の事ではありません。
情報ビジネスやアフィリエイトという枠組みに捉われず、展開していく視点や考え方があるからこそ
菅さんのクライアントは、森川さんを始め、どんどん縦に展開されています。
特に27講義~36講義は、アフィリエイターにとっても抑えた方が間違いなく利益向上に繋がります。

情報ビジネスやアフィリエイトを通過点として、自分だけのビジネスを構築するためにも
独占小資金戦略は、壁に立ちはだかる度に何度も何度も見直してほしいお勧めの教材です。
TOPを走る起業家の考え方、テクニックをぜひ、手にしてみて下さい。




川口さん、大黒さんは二人とも塾を運営して多くの会員さんが在籍しています。
変な商品に推薦文を書くような事は、自分の首を絞めることになるので間違っても書きません。


また、一度でも変な商品を出したら、販売者として即座に消えていく事は、僕も十分に理解しています。
その上でASPで4年半ぶりに商品を出し、そしてお二人は率直な感想を僕にくれました。
ぜひ独占小資金戦略の全貌をご覧いただければと思います。






未経験者であったとしても、上記の4名の方々のように
一歩抜き出る結果を出す事は、勝ちパターンさえ知ってしまえば難しくありません。


これからは、中身がどうなのか不安に思うような商品を手にしようか迷う事ないように、
個人で勝つための方法を全50回の講義と攻略テキストでまとめました。



上辺のテクニックだけでは、自分に当てはめて活用することが難しいため、
動画講義では、真実や考え方を話してから手法を語るようにしています


また、2003年から今日まで、僕が時間をかけて実践し続けてきた経験と知識
一気に吸収していただく事で、なぜ僕や会員が稼げるか?その理由も明確になります。


以下のサンプルは、独占小資金戦略の終盤の話「法人コンサル獲得について」です。


教材自体は、未経験者で0からビジネスを立ち上げて資金をかけずに
結果を出して様々な展開していく方法までを全50回(計7時間20分)話しています。


 



僕が起業した当初、つまり2003年の頃から
既に後発組という言葉が使われ「もう終わった」「稼げなくなった」と言われていますが


それから数えきれないほどの成功者が誕生しています。
『片手間』『楽』『即金』という言葉に流されてしまった人や、目移りしてしまって中途半端になっている方を除いて、


弊社が7年間、ビジネスを続けてきている根幹を抑えれば
数千円の資金で、ASP決済と独自決済の両方を活用して大きな利益へと繋がります。







独占小資金戦略は、下記のような考えを1つでも持っている方には参考になる手法です。
また、SEOやPPCに左右される事のない、リスト構築による集客に興味がある際にはぜひご覧ください。



  •  資金をかけずに結果を出す。小資金で出来る個人ビジネスの手法を知りたい。
  •  ネットビジネスの全体像を捉えて、着実に月5万円を積み重ねていきたい。
  •  弊社のクライアントが実践している情報ビジネスの手法を身に付けたい。
  •  単発ではなく、継続的に7年間稼いでいる方法を身に付けたい。
  •  アフィリエイト、情報ビジネスを通過点にして展開していきたい。
  •  収入源を複数作って、10万円、30万円、50万円と収入を上げたい。
  •  個人で年収1000万円のビジネス基盤をインターネットで作りたい。
  •  将来的にはインターネットビジネスを基点に独立を果たしたい。
  •  あらゆる商品やサービスを売る方法を身に付けておきたい。
  •  店舗のWEB集客や法人企業のコンサルティングを始めたい。



最初は、インターネットビジネスのイメージが漠然としていても
カチっと繋がれば、今まで霧の中を歩いていたような気持ちから一気に晴れ上がります。


個々でスキルや環境も異なるため、最適な起業法は人の数だけ存在するので
対面指導が一番効果的なのですが、総じて必ず話してきている事をまとめました。


現実を早い段階で受け入れて、効率良くビジネスを構築していく事こそ最短です。
そして、実践していく上で、肝に銘じておかなければならない事は、






という事です。


未経験者は、こうした甘い誘惑についひっかかってしまうもので、
僕も含めて友人の起業家も、一度は苦い経験があります。


空想で『稼げる』と謳ったレターを作り、それに合わせて後から教材を作成するなど
その手法は益々悪質なものになり横行している事実もあります。


アフィリエイト、情報ビジネス共に、2005年~2006年の頃であれば
商品をリリースする事で利益を数百万円得たり、読者増をしてメルマガアフィリをすれば
数百万なんて事も確かにありました。


ただ、根本は変わらずとも、時代の流れによって最適な手法というのは異なります。


本業で必死に取り組んでいる人が多数いる中で、
片手間で楽して即金という気持ちでは、将来的にもまず結果を出す事はできません。



情報の取捨選択は、始めたての個人にとってはなかなか難しい事ですが
わずかな期間で夢のような収入を得るなんてことは、ほぼ不可能です。


それでは、「稼ぐことは実際に難しいのか?」という話ですが
今なお、マンツーマンで指導しているクライアントは続々と成果を上げています。



個々でPCスキルも異なれば、理解力、経験値、環境、得意な事も違います。
繰り返しますが、100人いれば100通りの最適な手法がある以上、個別指導が最短ですが


今回は、クライアントだけに共通して伝えてきた小資金起業法を
ガンガンお話させていただきましたので、100万円以下の収入の方は特に参考になるはずです。


公開の理由は1つ。


早い段階でこの手法を身に付けなければ、成功者がさらに資金をかけて
実践していく非常に有効な手法を、一個人では再現することが益々出来なくなるからです。


これでは完全な二極化となり、新しいものが生まれづらくなり、
市場縮小に繋がる恐れがあるため、弊社の勝ちパターンの公開に踏み切りました。


起業当初の自分なら、まず考えもしなかった業界の行く末ですが、
デジタルコンテンツビジネスを基点にしたおかげで、今があり、仲間とも巡り合えました。
僕のやってきた事が、あなたの力になった際にはぜひ感想でも何でも一言いただけると嬉しいです。






昨年は、いくつかのセミナーに出席して情報を仕入れていたのですが、
セミナー終了後の周囲の声は、僕が想像するものとは違うものでした。


お客さんの感想は『数十万~数百万の資金をかけるのが前提だから無理じゃんか…』と。
結果を出している方々は、より大きな展開に踏み出すために資金を投下していきます。


そこで生まれた成功事例は、結果が出ている人にとっては非常に参考になる話ばかりでしたが
駆け出しの個人や、今懸命に取り組んでいる人には、資金面で実現が叶いません。


そして、『今から参入するには、もう資金がないと無理だ…』
と思っている人も、どんどん増えている事がわかりました。


確かに資金があるに越したことはありませんが、
ネットを使ったアフィリエイトや情報ビジネスというのは、
資金もほとんどない個人でも出来た事から、今日まで発展してきました。



昨年末に、菅野さんとあれだこれだと話しながら気付いた事は、
10万円、20万円、30万円という身近に感じる事の出来る収入源をまずは得たいという人と、
多額の資金をかけて、月数千万円のビジネスにしたい人と完全に二極化しているという事です。




  まずは小資金でビジネス経験を積んで
  学びながら利益を出していけば、いずれは
  大きな資金をかけるビジネスにも手を出せます。

  弊社の会員が日々実践している事は
  最小限の資金で最大限の利益を狙うので
  このスキルは今後も大きな武器となります。




そもそも情報ビジネスは。お金を使わずとも、参入して結果が出せるからこそ発展を遂げてきました。
それは昔の話なんてことはありません。


今も尚、先ほどの事例のように、広告費を1円もかけずに、
未経験者が、企業と同等に戦えるというネットビジネスの本来の良さが存在しています。



アフィリエイト、情報起業、通信講座、会員制ビジネス、ポータルサイト、
映像や音楽の配信、素材提供、WEB集客のコンサルティング等々、


ネットを活用したデジタルコンテンツビジネスは、
今後も個人から新しいものが生まれます。


上記に紹介した森川さんや渡邊さんは、コンサルティング会員として経験を積んで
お二人とも2011年の春までに法人化される事となりました。まだまだやり方次第なんです。







僕の教材購入者、プログラム会員、顧問コンサル会員の
7割以上は「インターネットビジネス未経験者」です。


僕が全財産3万円だったからこそ、小資金マーケティングに秀でたように
未経験という一見ハンデとなることも、有利に働く事が多々あります。


どれだけテクニックや知識を吸収して詳しくなっても
稼げていない人は五万といるのが何よりの証拠
で、大切なのはそこじゃありません。


勝ち方を知っているか知らないかです。


僕の手法は『PPC』を始めとする広告に1円もかけないというのが1つの特徴です。
PPCもSEOも有効な方法ではありますが、1円もかける事なく、数十万、数百万、と収入を増やしていきます。


リストの構築方法をしっかり理解すれば、大きな成果を上げる可能性がグンと高まります。
そして、情報ビジネスもアフィリエイトも通過点として捉えるようになるでしょう。


未経験であろうと、現在の結果がどうであろうと
1つの個人ビジネスから、あなたのビジネスが飛躍していく可能性は十分にあります。


弊社では、以下のように展開していきましたが
小資金マーケティングは、あらゆるWEBビジネスに応用する事が出来ます。







全ての軸となるのは、小資金マーケティングでした。
情報ビジネスにしてもアフィリエイトにしても、同じ手法を用いています。


実店舗のWEB集客や企業のコンサルティングにも活用している
最小限の資金で最大限の利益を得る、この小資金マーケティングを身につけませんか?


実際、ゼミ生として勉強しにきてた小川健太は、学習塾のアドバイザーも行っています。
つまり、WEBを介するどんなビジネスにでも応用していく事が出来ます。


今でこそ、色々な方々にお会いしてビジネス戦略、戦術を組んでいますが
スタート時点は、恐らくあなたよりもずっとずっと出来ない人間でした。


初年度の年収は6万円…。全てはそこから始まりました。






改めて、当サイトにお越しいただきありがとうございます。
株式会社アイマーチャントの菅智晃です。

2003年に起業し、今年で8年目を迎える事となりました。
紆余曲折ありましたが、周囲の仲間に恵まれて順調にきています。




起業当初の2003年、僕の年収は6万円でした。
1日20時間、必死で取り組んできたものの・・・結果は散々でした。


お金を稼ぐ事だけが目的ではないけれど、これではあまりにキツイ。
何かの教材を手にした時には、私と同じ事をすれば儲かるという変な教材・・・。


数万円の教材を手にするお金も無ければ、人脈と呼べるもの全くのゼロ。


自己啓発本や売れているビジネス書を手にとって、アイデアが浮かんだとしても、
僕が考えている事は、既に誰かがやっているだとろう…とすぐに諦める。


これでは結果が出なくて当然ですよね。(23歳の時の僕です。)


自分に都合の良い言い訳をして一向に前に進めなかったという時期がありました。
ここから一転して、別人かのようにガンガン突き進んでいくわけですが
動画講義内で、当時の出来毎も含めて打開策をお話しています。


結果論ではありますが、
お金が無かったからこそ、今のマーケティングが生まれました。
もし、十分な資金があれば一切実践してこなかった事と思います。


お金を使ってビジネスを組み立てる方法は多々ありますが、
僕やクライントと同じような方法で同じような手順で進めていく事で
着実にビジネスの仕組みは出来上がっていきます。






動画講義は、未経験者からでも「結果を出す考え方」がわかるように
初歩的ではあるけれど、確信をついた話からしています。


僕やクライアントが、どのような道筋をたどっているのか?
今以上の成果を上げるためにも、見ていただければと思います。


実際にクライアントがどのような講義を受けてきたのか?
セミナー講義をそのまま閲覧できるようにしましたので有効な方法のみ伝えています。


下記の図は、商品販売やアフィリエイトを基点として、ビジネスを展開していく例です。





横型ビジネスで、経験とスキルと資金を確保していきます。
今回の独占小資金戦略では、この部分の説明に大半の時間を割いています。
ここを抑えてしまえば、次の段階に行くのは決して難しい事ではありませんし、逆に空いています。


時代の流れに合わせて、最適な手段というのは変わっていきますが
今も尚、数十万と資金をかけることなく、ある程度の金額を稼ぐ事は十分に可能です。


ただ…


貪欲に学ぶ姿勢には僕も刺激を受けますが、知識過多になっている人は非常に多く、
結局形にしないのであれば、その知識は行動の妨げに繋がり、ただの足かせとなります。


僕自身、起業当初は「何か裏技があるんじゃないか」と必死に探していましたが
その労力をビジネス構築に傾けていたらどれだけ進みが早かったことかと思います。


取り組めば取り組むほど、少しずつ楽になっていく現実はあります。
しっかりと交流のあるお客様の情報(自社リスト)をどれだけ蓄積しているかで
商品売り出し時の瞬発力も違えば、人脈の輪も大きな大きな差となります。


動画講義で話している事は、本当に何度も何度もクライアントに伝えてきた事で
ビジネスの根っこの部分の話から、テクニックまで幅広く伝えています。


実践に移すかどうか本人次第ですが、
本教材をきっかけに、一緒に業界を活性化させる仲間が出来ればと思っています。


狭い小さなビジネスで、競合をつぶし合う、奪うマーケティングをするのではなくて
どんどん展開していくために、クライアントは皆、個人ビジネスで利益を出しながら経験値を積み重ねています。


未経験者がどのようにしてビジネスを構築し、商品をリリースし、サービスを打ち出し、
さらにどのように展開していくのかという一連の流れを、全て公開していきます。


まずは、結果がついてくる「考え方」「テクニック」をこれで自分のものにして下さい。






例えば、1つの必勝法なのですが、以下の4つの例を見てどう思いますか?



  • 【教わる人】が【教える人】に与える。
  • 【書籍を購入した人】が【著者】与える。
  • 【教材を購入した人】が【販売者】に与える。
  • 【買う人】が【売る人】に与える。


普通は逆なんじゃないか?と思いますよね。
普通の発想、つまり世間一般ではそれが自然です。


しかし、ビジネスでも何でも、結果を残すのは少数派という現実があります。
大多数から脱却してこそ数々のチャンスが発見できるものです。



結果を出している周囲の友人は、皆この流れを無意識で理解して実践していました。
一般的には考えずらい話ですが、でもこれが稼ぐ人達には『極自然な事』なのです。


もちろん、販売者がお客さんに喜んでもらうという通常の流れを踏まえての話です。
0からのスタートの時だけはなく、この逆説思考1つでビジネスチャンスが訪れます。


他にも、


単一商品での利益の最大化ではなく、必ず複数商品リリース前提で企画する。

フロントエンド商品がバックエンド商品も担う仕組みで効率化する。

オークション、アフィリエイト、情報起業というビジネスモデルで括らない。

テクニックを追いかける危険性と脆さを知った上で、あえて最大限活用する。

デジタル化の中にあるアナログ要素で他者の追随を許さない環境を構築する。



など、様々な方法があり、特にメールコミュニケーションに関しては、
著書「メール起業40の成功法則」にも書きましたが、全ビジネス共通で重要です。


現状のビジネス、現状の数字に満足していれば特に必要のない話ですが
今を変えるためには、新しい価値観を受け入れる事がもっとも近道です。


僕もまだまだ勉強中で、これから先もずっと学び続けていきますが
多くの方々が興味を持つテクニックの部分はもちろん、こうした話も伝えていきます。






一部の方々へ事前公開していた時、
アフィリエイターだけど、凄く役立ったという声を多数いただきました。


ネットでビジネスを行う上で、はもちろん共通項が多々あります。
販売者は状況に応じてアフィリエイトをする事も出来ますし、その逆も然りです。


そもそも、アフィリエイター、インフォプレナー、という枠組みを
持つこと自体が勿体ない話なので、臨機応変に各ビジネスモデルを、
自分のビジネス利用に利用する感覚の方が良いです。


独占小資金戦略を学んで、アフィリエイターの気持ちを理解した上で
教材販売をする方々は、アフィリエイターに側としても良い関係を築きやすいです。


また、ビジネスの考え方や進め方の部分はもちろん、
商品の売り方の部分に関してはアフィリエイターも同じように活用出来ます。


僕自身、インフォトップや独自ASPでアフィリエイトをする事もありますが、
メールを流すだけで売れるという『楽』は、小資金戦略の積み重ねならではです。



さらに、既に実践者達にとっては普通の出来毎かもしれませんが・・・






1つに、新しいビジネスを複数個立ち上げているという事もありますが、
こうした比率でビジネスを展開している人達は少なくありません。


販売戦略は無数にあり、代表的なものでは、
フロント商品をASPに置いて、バックエンド商品を独自決済というのがありますが、
そうしたありふれた話だけではなく、全ての商品がフロントとバックを担う仕組みです。


利益の比率は、クライアントによって異なりますが、
独自決済での利益が必然と増えていくような仕組み、
つまりは、自社販売力が高まっていくようになっています。


誤解のないように補足すると、販売力0から商品を売る際にも、
自社販売力を高めていくためにも小資金戦略においてASPは非常に大切です。


なんだか難しい話から入ってしまいましたが、
ASPという媒体の捉え方を、時代の流れと共に変化させていく必要があるのです。


資金がある人だけが、さらに利益をあげるというのはよくある話ですが、
個人インターネットビジネスにおいては、いくらでもひっくり返す事が出来ます。



インターネットビジネスは、資金をかけずに個人でも飛躍出来るからこそ
サラリーマン、学生、フリーター、主婦、シニア等にも広まっていきました。


そして、今も尚、ネット上では見えづらくなってきていますが
資金を最小限に抑えて、最大限の利益をあげていく手法は存在します。


実は、公開する予定が一切なかったので動画の画質は良くないのですが
0から始める方にも、がっつり吸収してもらえるように7時間という長さになっています。







単発で結果を出しても、それで生活がずっと出来るわけではありません。
単発ではなく『継続的に稼ぎ続ける力』を手に入れるための独占小資金戦略です。


僕は今年で起業して8年目を迎えますが、現在もコンサルティング会員と共に
1日中作業の毎日で、プレイヤーとして実践と検証を繰り返しています。


過去の成功ではなく、今が重要であり、プレイヤーで居続ける事で
常にノウハウを最適化してきて今日に至ります。


講義内容は、話の流れの都合上、繰り返している部分もありますが、
「あー、あの話ね!」と言えるくらいになってもらえたらと思います。


それでは、ちょっと長くなりますが
第1講義~第50講義の動画の概要をご覧ください。(全527個のポイント)






≪第1講義≫

【001】 200件以上寄せられたビジネスユーザーの悩みの上位とは何か?

【002】 2010年が過ぎ、今から始める人が心にとめておくことは何か?

【003】 急激に伸びる、結果を出すタイミングとはどこにあるのか?

【004】 各ビジネスモデルが、目標達成の手段に過ぎない理由とは?

【005】 多くの人が、まずアフィリエイトに辿り着く理由とは?

【006】 楽をして稼ぐという真実はどのようなものなのか?

【007】 初心者で、楽して、片手間で、今すぐ、即金の末路とは?

【008】 実は楽は存在する。菅の築いた最大の楽要素とは何か?

【009】 顧客リストをいかに抱えていくかが非常に大切な理由とは?

【010】 ネットビジネスの収入線とはどのようなものか?

【011】 インターネットビジネスの全体像を把握する事の重要性。

【012】 弊社が7年間、ビジネスが伸びている理由とは?

【013】 個人で始められる代表的なインターネットビジネスとは?

【014】 最も多くの事柄を学べるビジネスに取り組むメリットとは?

【015】 未経験者は、一体何から初めていいけばいいのか?

【016】 成功するための必須の考え方とはどのようなものか?

【017】 既存のビジネスの型にはまるのではなく、利用する意味とは?

【018】 汎用性の高いスキルを身に付けるための個人ビジネス。

【019】 圧倒的なスキルを習得できるビジネスに取り組む。

【020】 知識を蓄えながら、利益と顧客を獲得し通過点にしていく。


≪第2講義≫

【021】 特別な能力を持っている事の方が稀であり、特に必要ない。

【022】 自分に特別能力や知識もいらない理由を明らかにします。。

【023】 アンケートやインタビューというプロデューサーポジション。

【024】 売れる商品はノウハウ物とは限らない。他の売れる商品とは?

【025】 お客様にとっては自分はプロでなければいけない理由。

【026】 知識過多で足かせになっている人は、本来の目的を軸にする。

【027】 自分に何も特技が無くても仕掛けられる方法とは?

【028】 これから始める人が必ず抑えたい価値観と感覚とは何か?

【029】 言い訳から生まれるメリットは皆無、責任は全て自分。

【030】 初心者という言葉を使用しているうちは絶対に勝てない。

【031】 知識の詰め込みが、作業の足かせになってしまう理由とは?

【032】 情報の取捨選択は、知識ではなく経験でしか出来ない。

【033】 出来ない理由を並べても意味が無いので逆転発想でいこう。

【034】 新たなビジネスを生み出す以上、時間の確保は必要です。

【035】 非効率な実践経験から、効率的発想は初めて生まれる。

【036】 誰か1人の手法をとことん学ぶという姿勢が近道です。


≪第3講義≫

【037】 結果を出してきた人も、言っている事が間逆なこともある。

【038】 迷いが出て、それが足かせになってしまうなら完全遮断。

【039】 副業禁止の場合の対応方法は、今は簡単に解決出来ます。

【040】 起業をリスクと捉えるのであれば、並列でスタートさせる。

【041】 資金面でのリスクはない分、時間の確保を少しでも増やす。

【042】 会社を辞める事を念頭に置く必要ありません。

【043】 パソコンの操作で行き詰るのは、まるで問題ありません。

【044】 販売者がアフィリエイター以上に強い部分とは何か?

【045】 アフィリエイトを後手に回して副収入に変えた理由とは?

【046】 諦めてしまう者同士が集まる仕組みにはまらないようにしよう。

【047】 自分のビジネスをインターネットで完結する必要はありません。

【048】 色々やってみたけど結果が出ないという人の特徴とは?

【049】 努力と成果が比例しない場合のパターンと対応方法。

【050】 フォーカスする場所は人との出会いで即解消できる。


≪第4講義≫

【051】 周囲に相談できる人がいないのは普通の事です。

【052】 世間一般の情報は、大多数の意見に過ぎません。

【053】 結果を出している人は少数な以上、大多数からの脱却が第一歩です。

【054】 一歩踏み出せば、新たに同じ志の仲間がたくさん溢れています。

【055】 メンターは探して見つけるのものではなく、実践を通じて出会っていく。

【056】 稼がせてもらおうではなく、お世話になる人を喜ばせよう。

【057】 尊敬出来る起業家との出会いは財産、お礼の気持ちが行動力に繋がる。

【058】 菅智晃の最大のモチベーションはどこにあるのか?

【059】 言い訳をしてしまう自分には、激薬を投下して乗り越えよう。(菅の例)

【060】 人を巻き込むことで自分にプレッシャーと責任を課す。


≪第5講義≫

【061】 ひどい商品に出くわした時、怒りに変えるか、意地でも学びに繋げるか?

【062】 疑心暗鬼になった時に、立ち直るための考え方とは?

【063】 情熱が無くなった時には、刺激が足りなくなった時は次の展開へ。

【064】 横型ビジネスではなく縦型ビジネスへとシフトしていく。

【065】 ステージを変える度に新たな出会いがあり刺激があります。

【066】 書籍やセミナーの成功体験は他人事に聞こえるという悩みに対して。

【067】 書籍を読んでも良い話を聞いても実践するのは1割以下。だからやる!

【068】 大きなビジネスを考えて、上から下へ階段を伸ばしていく。


≪第6講義≫

【069】 ブランディングの勘違いして捉えてないようにしよう。

【070】 自分のビジネスおいて、どこに対して認知を広めればいいのか?

【071】 自分が勝負する市場での認知度のみ拡大すればOK。

【072】 誰からも知っている人になる必要はありません。

【073】 コンサルタントという仕事に興味のある方へ

【074】 本の知識では浅いので、経験することこそ全てです。

【075】 コンサルタントは段階踏む&常にプレイヤーでいること。

【076】 響く文章は知識だけでは書けません。ブログ&メルマガを書こう。

【077】 必要知識を付ける経験の中では『楽』を一切求めない。

【078】 信頼出来る仲間を探すのではなく、まず自分が信頼される人になる。

【079】 周囲が信頼してくれるからこそ、信頼できる人が見つかります。

【080】 インターネットは無機質なようで、人と人です。

【081】 人との繋がりや出会いが好きな人には本当に面白いビジネスです。

【082】 年齢の垣根を越えた出会いは、ネットならではで非常に有意義です。

【083】 人生は1通りしか歩めないけど、他の人の人生を疑似体験できる楽しさ。

【084】 ネットビジネスで生活できる分の収入を得るのは難しい事ではない。

【085】 将来の参入者の目標、希望になるという意識で取り組んで下さい。






≪第7講義≫

【086】 なぜ、取り組む前に全体像を知る必要があるのか?

【087】 目の前の事に集中する前に知っておくべき前提とは何か?

【088】 情報ビジネスは、ネットビジネスに限ったものではない事を知ろう。

【089】 既に世間に根付いている情報ビジネスのラインナップとは?

【090】 デジタルコンテンツビジネスとはいったい何か?

【091】 5つの要素の単体、もしくは組み合わせがデジタルコンテンツとなる。

【092】 デジタルコンテンツをどのような媒体に落とし込んで商品化するのか?。

【093】 市場の動向に合わせて臨機応変にデジタル要素と媒体を変える。

【094】 デジタルコンテンツビジネスをシンプルに考えよう。


≪第8講義≫

【095】 売れる商品は、ノウハウに限ったものではない事を知ろう。

【096】 ノウハウ以外の物の方が圧倒的に市場も大きい。

【097】 デジタルコンテンツビジネスの枠の中の1つに情報起業がある。

【098】 情報起業を通過点にして幅広いビジネス展開を視野に入れよう。

【099】 ノウハウに拘ることで個人でも1000万円以上の機会損失に繋がる。

【100】 他の個人ビジネスではなく、情報ビジネスを最初に勧める理由。

【101】 テクニックを追いかけても稼げない人が五万といる理由とは?

【102】 テクニックを追いかける危険性について知っておこう。

【103】 菅の定番。ビジネスを大木で考えて「根」「幹」「枝」「葉」を知ろう。

【104】 流行りとか廃りとか風評に左右されずに、媒体を着実に活用しよう。

【105】 最終的には自分で売る力、自社媒体力を育てていくのが目的です。


≪第9講義≫

【106】 なぜ、菅のクライアントは情報ビジネスをなぜ通過点としているのか?

【107】 横型ビジネスと縦型ビジネスとはどのようなものか?

【108】 情報ビジネスで学んだスキルは、多種多様に応用していく事が出来ます。

【109】 横型ビジネスは資金源や学びと場として割り切る方が良い理由とは?

【110】 縦に伸ばしていく事で市場を独占しやすく、利益も大きい理由。

【111】 実績作り→ビジネス教材→ビジネスを教えていく仕事というのが1つ。

【112】 経験を摘んで実績を作る事で、1が100にも100にもなる理由とは?

【113】 実店舗の経営者やネットショップ運営者へ集客方法を伝えるのも1つ。








※ 特定のニッチ市場を丸ごと囲う『市場リード戦略』についての話ですが、
  小資金戦略の序章に過ぎません。さらに具体的な話に15小講義以降となります。


≪第10講義≫

【114】 自分にノウハウは何もないという皆と同じ状態からスタート。

【115】 自分に何も無ければ市場からアンケートをかき集めればいい。

【116】 ビジネスコンサルをやるための実績作り(通過点)として挑戦。

【117】 プロデューサーとして活動する事は実績0でも十分に可能。

【118】 既にファンや読者がついている運営者を囲った市場リード戦略とは?

【119】 競合に飛びこむという選択肢を当時は持っていなかった。

【120】 10回やって1回当てるつもりで取り組んだ2作目のビジネス。

【121】 自分がオープンにならないと、相手がオープンになるわけがない。

【122】 自分のビジネスに自信を持って、交渉のための履歴書サイトを公開。

【123】 他の人が一切やらない差が付く交渉ページの作成事例とは?

【124】 一発目の交渉メールを読んでもらうために工夫したことは何か?

【125】 全コピペの一斉送信メールと思われたら上手くいかない。


≪第11講義≫

【126】 1人が協力してくれたら、後は数十倍の速さで人が集まる理由。

【127】 企画趣旨だけではなく、特に大義名分は明確にしていこう。

【128】 参加者の名前はすぐに企画ページに掲載する勝ちパターンとは?

【129】 形になるまでの期間は三ヶ月間。メールを送る時点で発売日を告知。

【130】 現状を変えるための、プレッシャーと責任を自ら負う方法とは?

【131】 アンケートを効率的に回収するために工夫した事とは?

【132】 売るためには、ほとんど労力がかからない理由とは?

【133】 検索エンジンから来る見込み客より濃い見込み客が集まる仕組み。

【134】 セールスレターに縦長のケースが多い理由とは?

【135】 第三者ポジションに立つ習慣が、レター向上の秘訣。


≪第12講義≫

【136】 さらに利益を増やしていくために、まず取った行動とは何か?

【137】 2作目の商品は認知度向上による恩恵で労力は半分以下。

【138】 販促拡大に伴い、アンケート参加者に対して提供したメリットは?

【139】 フリーのCGIで、ランキングシステムを導入して競争化。

【140】 話題に事欠かないようにするための工夫とは何か?

【141】 交渉は、商品化を重ねるごとに認知度向上と共に容易になっていく。

【142】 キャッシュポイントが1つある上で、ポータル化していく。

【143】 至るところで売り込むのではなく、導線を増やしていこう。


≪第13講義≫

【144】 未知の領域に常にチャレンジ。物販へと展開。

【145】 カレンダーやフィギュアの制作、イベント、派遣業へ

【146】 オンラインからオフラインへのビジネス展開とは?

【147】 オフラインで行った事は全て二次利用に活用していく。

【148】 全ての販売物やイベントはを次利用で活用していく方法とは?

【149】 土台作りが小資金で出来る情報ビジネスだから出来た。

【150】 ミスは経験になり、貴重な情報源となりやすい。

【151】 0から1の一番辛いことは、頭の中と現実のギャップが埋められない事。

【152】 情報は整理してシンプルにまとめるのが、行動力アップの秘訣。

【153】 ブログ、メルマガ、SEO、PPCは必要と感じたら学ぶという感覚。


≪第14講義≫

【154】 知識は経験に変えていくために学ぶ。変えないのなら学ばない。

【155】 自分が作り出してきたビジネスが動き出したら本当に面白い。

【156】 ジャンルの興味あるなし以前に、ビジネス自体に楽しみを見つけよう。

【157】 諦めるという選択肢がある時点で、同じステージには上がれない。

【158】 売れない、もしくは次へ行こうと進む時の判断基準とは?

【159】 なぜ、物ごとをシンプルにまとめる癖をつけるのが大切なのか?

【160】 難しい事を覚えた満足感に惑わされないようにしよう。

【161】 知識よりも経験を積み重ねてものが勝ち、それ以外は姿を消す。

【162】 菅が言っている範囲でビジネスは構築出来ると考えて下さい。







≪第15講義≫

【163】 販売力0から商品をどのようにして売るのか?

【164】 販売力0の定義を最底辺に照準を合わせて進めていきます。

【165】 10人いれば7~8人は販売力0からスタートしています。

【166】 ASPを活用したマーケティングに踏み切ろう。

【167】 2006年と2010年ではASPの立ち位置が違います。

【168】 自社販売力を高めていくためにASPをどのように活用するか?

【169】 1商品あたりの利益はが、販売者からアフィリエイターへ。

【170】 市場の成熟しているかの目安は、どこを基準にするのか?

【171】 独自決済で利益を最大化させるための戦術とは何か?

【172】 アフィリエイト報酬最大化時代での効率的な手法とは?

【173】 ASPとアフィリエイターさんに最大限還元する仕組み作り。

【174】 ASPに登録する商品は集客商材という位置づけで攻める。


≪第16講義≫

【175】 報酬額と成約率は紹介してもらえるかの大きな目安です。

【176】 ASPを導線として捉える事でビジネスは好転します。

【177】 単一商品で勝負するのは、非効率なビジネスモデル。

【178】 複数の商品販売で利益を獲得していくための方法とは?

【179】 全ての商品が集客商品でありつつ、収益商品を担う仕組み。

【180】 町の本屋さんスタイルが個人ビジネスには向いていない訳。

【181】 集客商品が収益商品を兼ねる効率の良いビジネス戦術とは?

【182】 関連性のある商品を複数作成してクロスセリングを行う。

【183】 関連性、ひも付けをするための色々な方法とは?

【184】 フロントエンド商品→バックエンド商品は定石。

【185】 ASP決済と独自決済のダブル利用で収益を上げる。

【186】 独自決済をメインの収入源にしていこう。

【187】 利益が入りながらリストも入るという媒体認識とは?

【188】 独自決済では100%の利益で商品を売る事が出来ます。


≪第17講義≫

【189】 中途半端に利益を求めてアフィリエイト報酬を下げたりしない。

【190】 自社販売力を高めるためにASPを最大限活用していくという考え。

【191】 アフィリエイト報酬の増額幅を予め考えておきましょう。

【192】 商品点数が多ければ多いほど、独自決済での威力が増します。

【193】 商品1つで完結してしまう場合には、アフィリエイトで利益を得る。

【194】 商品の補足教材を作って独自決済へ持っていく方法とは?

【195】 ASPだけに頼ったビジネスは、安定が難しいのでシフト変化を。

【196】 飽きられない、先読みされないオファーは常々考えよう。

【197】 最終的には自分で売る力を持つために、リストを蓄えていきましょう。

【198】 フロントエンド商品だから1000円で売るという発想は間違いです。

【199】 自分の商品を購入してくれたお客さんは、他の人のお客さんでもある。

【200】 ASPとアフィリエイターさんに常に感謝の気持ちを忘れない。


≪第18講義≫

【201】 ビジネス系SNSを有効に活用して輪を作っていこう。

【202】 フレンド申請を上手くいかせるためのコツとは?

【203】 数打てば当たるという考えで、人脈形成を試みない事!

【204】 商品のシリーズ化によるブランドとは?

【205】 一発で完結する商品の場合の対応策はどうするか?

【206】 専門家とのタイアップは、単一商品の時点でアウト。

【207】 アンケートをして個別で最適な商品をアフィリエイトしていく。

【208】 リストを活用させる事を大前提に考え、効率化していこう。

【209】 作成時点で、単一商品ではなく複数商品を作るように切り替える。

【210】 単一完結型の場合には、余力を残した展開を考慮する。






≪第19講義≫

【211】 WEBマーケティングを経験ベースで覚えていく事で展開可能に。

【212】 アクセスを集めていくための様々な手法をどれだけ身に付けられるか?

【213】 業種を絞って、無料オファーを店舗に打っていこう。

【214】 エステサロンのWEB集客アドバイス事例

【215】 得た知識は二次利用どころか、さらに大きな市場で展開できる。

【216】 ブランドを立てるためのポジションニングとは?

【217】 お客様の声を集めるにはどのようにすればよいか?

【218】 メール以上に協力な接点を持てる媒体を有効に活用していこう。

【219】 レターを作り込むのではなく、ピンポイントで成約を高める方法とは?

【220】 やれば誰でも出来る満足度向上の方法とは?

【221】 クレーム率0.001%を実現させるための最も簡単な方法とは?


≪第20講義≫

【222】 商品完成後は、テスト前に色々な方に見てもらおう。

【223】 レターは一発で完成という事はまずありません。

【224】 時代によって効果的な言葉と、効果が薄い言葉があります。

【225】 バージョンアップ権利を無料でつけても効果はほぼ変わらない。

【226】 フロントエンドクロスセリングの商品リリースタイミングとは?

【227】 自分の作業スピードを考えて、文字商品以外のリリースを考えよう。

【228】 商品を作成してからレターを作るか?それても逆か?

【229】 タイアップであっても個人作成であっても、単一商品はアウト。


≪第21講義≫

【230】 時代背景によって、なぜレター文章を変える必要があるのか?

【231】 なぜ、商品販売ページは縦長のレターが多いのか?

【232】 流行りのキャッチコピーを10000人が使ったらどうなるでしょうか?

【233】 個人が短いレターで上手くいかない傾向が多い理由とは?

【234】 レターが一行でも飛ぶように売れるケースと比較する。

【235】 デジタルコンテンツ商品における顧客サポートの注意点とは何か?

【236】 成熟した市場のお客様の共通する傾向とは何か?

【237】 わざとクレームを送ってくる人への対応策はどうするのか?

【238】 相手の勘違いによる一方的な怒りへの対処方法とは?

【239】 教材に付けるサポートで、期間の長さによる価値の違いはほぼない。

【240】 メールサポートを付ける際に、必ず相手に伝えなければいけない事とは?

【241】 メールの数が圧倒的に減る方法をプラスマイナスどちらで捉えるか?


≪第22講義≫

【242】 クロスセリングという効率化手法の復習。

【243】 フロントエンドクロスセリングの関連性の付け方とは?

【244】 専門家とタイアップする際にも、商品販売数に注意する。

【245】 補足教材の価格帯はどのように設定すればよいのか?

【246】 補足教材のボリュームはどのくらいのものが良いのか?

【247】 音声教材の作成の場合、長さはどれくらいなのか?プレスはどうするか?

【248】 集客商材と収益商材の見せ方はどのようにするのか?

【249】 市場によって異なるアプローチとは何か?


≪第23講義≫

【250】 市場の成熟ラインの見極めて戦略を練ろう。

【251】 価格訴求型と価値訴求型の転換期とは何か?

【252】 日本経済全体の市場ライフサイクル事例。

【253】 価値訴求を上げるための、誰でも出来る要素とは何か?

【254】 リストに対してバックをどのような決済方法で売るか?

【255】 ASP決済用と、購入者限定独自決済用ページを2つ持つ。







≪第24講義≫

【256】 月収5000円、年収が60000円という状態になっていた理由とは?

【257】 人と知り合う事で、なぜガラリと成長曲線に乗れるのか?

【258】 どんなものが商品として成り立つのか?個人で作る事が出来るのか?

【259】 商品を作る際のデジタルコンテンツの5大要素とは何か?

【260】 ゲーム、音楽、映画、写真集、いずれにしてもデジタル化の時代。

【261】 全てのデジタルコンテンツ商品は5つの要素の単体か複合体である。

【261】 どのような媒体に落とし込んで商品化、サービス化するのか?

【262】 市場の競合を見ながら臨機応変に媒体を変更していこう。


≪第25講義≫

【263】 タイアップせずに商品を作る4つの方法とは?

【264】 専門家タイアップで出来あがった教材の代行販売。

【265】 狙った市場にアンケートを取っていくプロデュース形式とは?

【266】 実績0でも、実績のある商品をリリースできる手法とは?

【267】 尽きる事がない需要のあるキーワードとは?

【268】 店舗向けのWEB集客の事例とはどのようなものか?

【269】 情報起業を最も発展させた基礎+応用の組み合わせとは?

【270】 1日で教材をリリースする俊足商品開発方法とは?

【271】 当てに行く以上に、経験をする事で得られるメリットとは?

【272】 ASPの審査に通るための適切なボリュームとはどれくらいか?

【273】 実店舗経営者のWEBスキルの格差を把握しておこう。

【274】 小資金戦略における一番の差別化要素とは何か?


≪第26講義≫ ※講義10~14の復習となります。

【275】 市場リード(導線)戦略で展開する具体例の紹介。

【276】 自分の事を知らない相手に、信用を得て交渉を成功させる方法とは?

【277】 自分に知識と人脈が無くても、メールで全てを補う方法とは?

【278】 自分の名刺代わりとなるプロフィールページを作る理由とは?

【279】 公開出来ない後ろめたさがあるなら、そのビジネスは辞めるべき。

【280】 業界活性化、大義名分次第で1円もかからず展開が可能になる。

【281】 交渉協力を迅速化させる、確立を上げるためのポイントとは?

【282】 検索エンジンから来る方より、濃いアクセスを集めていく。

※ 基礎+応用で作成する方法は、特設サイトの「おまけ」の中にPDF資料を用意しています。







≪第27講義≫

【283】 何もなくてもメールさえ出来れば全てが手に入ります。

【284】 メールを当たり前のように使っていても活用出来ている人は少数。

【285】 インターネットビジネスを一本の木で考えてシンプルに考える。

【286】 テクニックを追いかけるより、不変要素を探求する理由とは?

【287】 単純で誰でも出来るから、あえて誰も教えてくれないメール手法とは?

【288】 メールコミュニケーションで、具体的に何が手に入るのか?

【289】 人脈が増えれば知識が増え、その知識を経験に代えるという一連の流れ。

【290】 ビジネスユーザーと気軽に繋がれる、ある場所で練習をする。

【291】 0⇒1まで行けばなぜ早いのかを図解で解説。

【292】 相手が喜んでくれるかもしれない事を、公にガンガンやるメリット。

【293】 輪を広げるために、特別なビジネススキルは何もいらない理由とは?

【294】 交渉や依頼の際には、フリーメールアドレスは避ける。

【295】 携帯電話のメール返信と同じ感覚で返信をしないようにする。

【296】 相手の名前を入れて、自分の名前は名乗る。出来ている人は6割。

【297】 自分の存在を明らかにするために取り入れる工夫とは?

【298】 メールに電話番号を載せる事で起こる意思表示メリットとは?


≪第28講義≫

【299】 自分が販売者の時に、アフィリエイターさんに送るメール内容。

【300】 メールマガジンの感想を『Re:』ステップで踏んでいこう。

【301】 個々のアフィリエイターさんを、有力な販売代理店として尊重する事。

【302】 一度繋がることで、次の商品の販促協力にも繋がっていく。

【303】 IT化が進めば進むほど、コミュニケーションの重要素が高い。

【304】 外側と内側の両側から接点を持つ。(決して押し付ける事はしない)

【305】 菅が年商1億突破時の、アフィリエイターさんの販促比率とは?

【306】 薄く広く繋がるのではなく、深く狭く大事に接していこう。

【307】 商品を販売してくれた際には極力お礼メールを送ろう。

【308】 アフィリエイターさんを数で判断しないこと。

【309】 統計データは、アナログ要素でいくらでも壊せるものです。

【310】 依頼する段階で、商品を提供することを忘れない。


≪第29講義≫

【311】 メルマガ発行者を含めたリストオーナーとの接点を持つ。

【312】 リストマーケティングがいかに今後重要になるか?

【313】 アフィリエイターさんが自動的に集まる仕組みを考える。

【314】 コピーペーストでメールが二度と送れなくなるくらい大切な話。

【315】 自分からオープンになって素性を公開していく姿勢を持とう。

【316】 WEB上における名刺を1つブログで持っておこう。

【317】 丁寧なメールだけで、十分な差別化が可能な時代となった理由。

【318】 日記で中傷や愚痴を書く意味は1つもなく、デメリットは数知れず。

【319】 自分から発信するメッセージは常にプラスのイメージを持ってもらう。

【320】 噂話や根も葉もない話が広まる風潮に気をつけよう。

【321】 誰かに喜んでもらうために行動する事の多大なメリット。

【322】 ブログで書く事がなくなったと思っている人はチャンスです。

【323】 間違いのない効果で、僕が7年間ずっと続けている事は何か?

≪第30講義≫

【323】 申し訳ありませんでしたというマイナス要素で文章を終わらせない。

【324】 インターネットビジネスをする以上避けられない事とは?

【325】 マナーのないメールを貰っても、こちら側からは受け入れていこう。

【326】 自分のテンションの浮き沈みに左右されないメール返信方法とは?

【327】 どんなメールでも挑発に乗らず、メール特有の無機質感を逆に利用する。

【328】 ビジネスSNSは、繋がりを求めているのでコンタクトを取りやすい。

【329】 SNSで受け身でいる事は、参加するほぼ0となる。

【330】 機会的に出来る、学べば出来るテクニックでは差がつかない。

【331】 理想と現実のギャップを早期に解消することがポイント。

【332】 巷で書かれているインターネットビジネスの収入曲線は正しい。


≪第31講義≫

【332】 資金を使った販売戦術の実例も知っておこう。

【333】 ASPを活用して収益商品が集客商品を兼ねる話の復習

【334】 成約高い商品をフロントにおいて延々とステップで販売していく例。

【335】 署名を書くのは、メールを送信する時のみでSNSでは使用しない。

【336】 相手のプロフィールや日記を基に、感想を書いてフレンド申請しよう。

【337】 相手に喜んでもらう事による正のスパイラルの仕組み。≪重要≫

【338】 教材を買う側が、販売者を喜ばせるという仕組みにある秘密とは?

【339】 0から1を踏み出した先が異常なまでに早い理由を完全公開。


≪第32講義≫

【340】 自分が販売者だった時の喜ばせる対象と、その輪の広げ方とは?

【341】 まずはお客さんに対して出来る事を考えて、反映させていく。

【342】 アフィリエイターさんに喜んでいただくために工夫している事とは?

【343】 全てのきっかけはコミュニケーションによる関係性の構築です。

【345】 企業ではなく個が主役になるからこそ、自主的な交流が重要になる。

【346】 どのポジションに自分がいても、喜んでもらうという行動は取れる。

【347】 全く接点のない人に喜んでもらうポイントとは?





※ 0から教材アフィリエイトで収益を上げていく流れを話しています。


≪第33講義≫

【348】 アフィリエイターの場合のコミュニケーション術。

【349】 僕がビジネス教材アフィリエイターだったらどうするか?

【350】 同業ブログの無料相談フォームをどんどん活用していこう。

【351】 わからない事を聞くのではなく、実践経過を1人に伝える。

【352】 お世話になった方に喜んでもらうための行動=結果。

【353】 お世話になっているアフィリエイターから購入するメリット。

【354】 自分から送るメールは常にプラスのメッセージという印象付け。

【355】 デジタルなビジネスでの勝機はアナログ要素にあり!

【356】 対市場認知度の向上で仕掛けていく戦略を取る

【357】 実店舗やネットショップの集客へと新たな柱の構築に入る。

【358】 仲間で注意しなくてはいけない事。(愚痴や噂話集団にはならない)

【359】 企画倒れにならないためのポイントとは何か?


≪第34講義≫

【360】 SNSは手始めにどのように進めていくのがいいのか?

【361】 とにかく受け身になるくらいなら、入らないのと同じで活かせない。

【362】 能動的に繋がりを求めていった人で、結果が出なかった人はいない。

【363】 多くの人は、絶対的に作業量が少ないから結果が伸び悩む。

【364】 どんなに初心者であったとしても、見せ方はこう変えよう。

【365】 輪でビジネスを作るか、1人で淡々とやるか?

【366】 先輩から学ぶこともあれば、未経験者からも学ぶことはある。

【367】 稼げなかった期間も含めて、菅が今の考え方に辿り着いた過程と理由。

【368】 お客さんと接する事、指導していく事で自らが成長していくモデル。

【369】 作業に没頭する事は大切ですが、その以前に掴んでおきたい事柄とは?

【370】 経験が浅ければ浅いほど、一点集中が難しい理由とは?


≪第35講義≫

【371】 自分を変えるには、ある程度の追い込みむことも必要になる。

【372】 企画段階で販売日も伝えて、プレッシャーを背負う事で激変。

【373】 僕自身、皆以上にサボリ癖がある人だったからこそやった事とは?

【374】 常に誰かを巻き込むような形でビジネスを構築していくのが伸びるコツ。

【375】 似顔絵メーカーを使うなら、自分だけの写真の使う方が効果あり。

【376】 SNSは一度辞めて新しくスタートさせてもOKです。

【377】 商品の売り方を覚えると、どんな商品にでも応用できるのが小資金戦略。

【378】 バーティカルビジネス(縦型ビジネス)の構成復習。


≪第36講義≫

【379】 最初から誰かと組んだ方が良いのか?菅の選択は?

【380】 自分の力で稼ぐという感覚が大切で仲間に依存しきってはいけない。

【381】 株式会社アイマーチャントの核となるビジネスの考え方とは?

【382】 自分が向いているビジネスは、色々やってみない事にはわからない。

【383】 噂に左右されない確かな感覚を掴むためにはどうするか?

【384】 結果が出ない者同士が集まり、出した者同士で集まるという流れ。

【385】 ●●はもう稼げないという話は、全く根拠のない話が大半。

【386】 良い話はオフラインで流れて、悪い話はWEB上に溢れる。

【387】 弊社が今後、どのような展開で進めていくか?






≪第37講義≫

【388】 文章が得意でない人に限らず、音声は有効。

【389】 1日で4つの商品が作成出来るほどのスピードが出る理由とは?

【390】 忙しくて時間が取れない人ほど、早急に取り組むべき方法。

【391】 音声教材を作る時の必要無料ツールの紹介。

【392】 拡張子は何にして商品化すればいいのか?時間の長さは?

【393】 音声教材とレジュメを二つ用意すると価格が跳ね上がる理由。

【394】 音声教材に付属するレジュメ作成のポイントとは?

【395】 メルマガの集合体が教材になるという感覚を持ってみよう。

【396】 音声は間違っても、噛んでしまっても、行き詰っても大丈夫。

【397】 伝える媒体が違うだけで、内容が伝わればクレームにならない。

【398】 自分がビジネスで聞きたい事を並べて行くだけでもネタが…!?

【399】 ビジネスノウハウはどのステージでも一定の需要が存在する。

【400】 インタビュー形式のメリットは責任を負って行動力アップにあり。


≪第38講義≫

【401】 販売経験をいち早く掴む事にこそ多大なメリットがある。

【402】 金額の問題ではなくビジネスに詳しい方がいるかどうかも1つ。

【403】 SEOやPPCで売れない教材、メルマガやブログで売れる教材の話。

【404】 未経験者の弊社スタッフも音声を作成して2日で100本越え。

【405】 音声対談のメリットは、経験や金額以上の副産物がある。

【406】 外さないメールコミュニケーションの基礎を身に付けよう。

【407】 意外と誰も指摘してくれないメール文章の作り方とは?

【408】 1000人、2000人に一気にオファー送りたがる人への警告。

【409】 1人1人に送っているという印象を付ける事で大きな差をつけよう。

【410】 あなただから紹介しようと思っていただける関係性の作り方


≪第39講義≫

【411】 商品素材が一夜にして出来あがるのが最大のメリット

【412】 映像で魅せる事も考慮し、臨機応変に投下していく。

【413】 自宅でセミナーが体感できる通信講座のような仕組みとは?

【414】 音声教材のバックエンドに迎えるアクセントの加え方とは?

【415】 インタビューや対談時の利益配分はどれくらいが良いか?

【416】 質問内容は背伸びせずに、自分の語れる範囲で攻める。

【417】 質問集のやり取りを事前に行い了承を得るまでの流れ。

【418】 なぜ、無名にも関わらず商品が一気に売れ始めるのか?

【419】 一般的なメールサポート利用率はどれくらいか?

【420】 早めに経験しないと、負のスパイラルに陥る可能性がある。








≪第40講義≫

【421】 菅のお客様獲得方法は、ほとんど資金がかかりません。

【422】 どんな商品やサービスを売る際にも使っている菅の手法とは?

【423】 他社ブログではなく、アメーバブログを活用する4つの理由とは何か?

【424】 何を獲得する場なのか?目的を明確にしてブログを活用していこう。

【425】 トップページに出てくるメッセージボードを有効活用しよう。

【426】 書いた記事が5秒で読み飛ばされても全く問題がない別の用途とは?

【427】 記事は全てがノウハウである必要はありません。その理由とは?

【428】 無料相談で必ず蓄積していきたい素材とは何か?

【429】 RTボタンといいねボタンによるバイラル効果とは?

【430】 ブログで売らず、見えないところでプッシュ販促を鉄則にしていこう。

【431】 メールマガジ最大の武器なので極力独自配信スタンドを用意しよう。

【432】 独自配信メルマガに流れるように全てを集中させていこう。


≪第41講義≫

【433】 Twitter、Facebook、アメーバなう、mixiボイス連携による効果。

【434】 全ての媒体の目的を明確にしてから取りかかる。その真相とは?

【435】 会社HPへのリンクで代行業務内容を詳細に書く。

【436】 どこで利益を上げているかわからない仕組み作りとは?

【437】 菅の場合は会員制や顧問コンサルへ。あなたは?

【438】 コンサルタントを求める方の共通点する悩みとは?

【439】 菅が考えるコンサルタントの姿勢とは?

【440】 メール、電話、スカイプ、対面と段階を踏むメリットとは?

【441】 サポートに対する姿勢で成功するポイントとは?

【442】 わからない質問に対しての答え方は、どうすればいいか?

【443】 満足度が高いスカイプ相談方法のコツとは?


≪第42講義≫

【444】 何を相談していいかわからない人達へのケアはどうすればいいのか?

【445】 インターネットのコミュニケーション能力向上の特効薬とは?

【446】 ステージ毎に需要は存在するので、月収が問題ではない。

【447】 その場の利益を考えず、2~3年のスパンで考える理由とは?

【448】 7年間、インターネットビジネスのどこに魅了されているのか?

【449】 コンサルティングビジネスも通過点であるその理由とは?

【450】 1人1人が主役の映画に特等席で、見る事ができるのがコンサル。

【451】 クライアントさんに育てられているという意識を持とう。

【452】 お客様は実績だけで人を見ない。差別化できる大事な要素とは?

【453】 インターネットは最大の自己表現の場と考えよう。

【454】 何を教える人になるかはセグメントをしっかり分けていこう。


≪第43講義≫

【454】 基本のコンサルティングメニューを並べて回数と見せ方を決めよう。

【455】 どの年代にも対応出来るように様々な連絡手段を用意しよう。

【456】 対面コンサルティングに勝る最速成功はない。対面こそ最も高価。

【457】 失敗しないためのメニュー作りとはどのようなものか?

【458】 教材にサポートをつけている人は、サポートを前面にして講座へ。

【459】 媒体の見せ方、組み合わせで利益を最大化させていく。

【460】 どこの市場に特化したコンサルティングを行うか?進め方は?


≪第44講義≫

【461】 お店をブランド化するのではなく、最も強い要素でブランド化する。

【462】 デジタル化が進んでいる今だからこそ、アナログ要素が重視される。

【463】 100人いれば100通りの成功方法があるため個別指導が最上級。

【464】 法人コンサルティングの取り方はどのようにやっているのか?

【465】 ネットビジネス業界はどのように変わってきているのか?

【466】 ASPの立ち位置をどのように捉えて行くべきか?

【467】 WEB上では見えない部分で、どんどん結果を出している方々とは?

【468】 ASPと独自決済の比率が、独自決済中心になってきている。

【469】 Paypalの浸透率も少しずつ増えてきているので加えていこう。

【470】 消費者の動向は、どのように変化してきているのか?

【471】 市場によっては、古いパターンでも高い反応率が取れる。

【472】 プロダクトランチ×動画ステップメールは今のうちにやろう。

【473】 マーケティング好きには直球ストレートで行きましょう。






≪第45講義≫

【474】 基本の市場選定方法の復習。自分の力に変えていくための確認。

【475】 マーケティングというのはどこから始まっているのか?

【476】 既に需要があるとわかっている部分から参入を試みる方法とは?

【477】 切り口を変えるのではなく、切り口を被せる時の販促テクニックとは?

【478】 アフィリエイトマーケティングの基礎項目の確認。

【479】 悩み掲示板は、需要調査で使うだけではなくもう1つの重要素がある。

【480】 悩み掲示板のヒット件数を大きさで参入確認をするのは間違い。

【481】 勉強せずとも共感を呼びやすいレターを作る方法とは?

【482】 ライバル商品がない市場に飛び込む際の参考資料とは?

【483】 100%当てにいくという価値観から変更する必要がある。


≪第46講義≫

【484】 商品の作成方法にはどのようなものがあるのか復習。

【485】 デジタルコンテンツの5大要素と落とし込む基本媒体の整理。

【486】 ノウハウ以外の商品が山ほどある事を知っておこう。

【487】 音声教材の作成方法と講座形式への展開方法の復習。

【488】 文章が苦手な人は、他の媒体での商品化を試みる。

【489】 文字ベースで商品を作る際のポイントとは?

【490】 ASPに通るボリュームの目安はどれくらいにすればいいか?

【491】 情報商品のボリュームに関する菅の価値観。

【492】 音声で作成したコンテンツを販売する際の商品化の仕方とは?

【493】 書籍を比較対象にするという視点をずらしていく方法とは?


≪第47講義≫

【494】 レターを勉強した事が無いけど売れるレターが書ける理由。

【495】 菅流のレターはキャッチを繋ぐ手法で、至ってシンプルです。

【496】 マウスでガンガンとスクロールされている中でどういくか?

【497】 文字以外のキャッチを使って工夫をしていこう。

【498】 即戦力になるサブキャッチは、自分で考えなくても溢れている。

【499】 売り込まずに、他から強い売り込みをしてもらう方法。

【500】 プロモーションが良ければ、レターは1行でも売れるという観点。

【501】 レター素材があれば、煽り要素が無くとも売れる。逆も然り。

【502】 広くリストを抱えて切り捨てていくとはどういう事か?


≪第48講義≫

【503】 小資金戦略の販促方法の総復習。0からどのようにして売るのか?

【504】 4年の現状と現在を比較してASPをどのように捉えるかの考察。

【505】 アフィリエイト報酬最大化時代を上手く活用する方法とは?

【506】 単一商品販売で利益を最大化する時代の終わり。チャンス到来。

【507】 ASPリード(導線)戦略を用いて、独自決済の利益を膨らませる。

【508】 リストを効率良く活用していく手法に特化していく。

【509】 フロントエンドクロスセリングを復習してマスターしよう。

【510】 一商品完結型の場合のリスト活用方法とは?

【511】 商品販売だけに拘る必要はなく臨機応変にアフィリエイトをする。

【512】 他者の商品を組み合わせて、直販とアフィリエイトを織り交ぜよう。

【513】 補足教材という独自決済キャッシュを確保する。


≪第49講義≫

【514】 価格設定は、高低ではなく相手を良い意味で裏切り続けるのが基本。

【515】 アフィリエイターさんをどのように獲得していくのか?

【516】 リストオーナーと繋がるために最初に攻略する場所はどこか?

【517】 喜んでもらえる可能性が高い行為を事前ピックアップしていこう。

【518】 交渉、依頼メールを送る時のポイントの復習。

【519】 名刺代わりに作成したブログで人脈をピンポイントで拡大する方法。

【520】 無料レポートのもう一つの活用方法とは?


≪第50講義≫


【521】 0からアフィリエイトをする場合、最初に攻める場所はどこか?

【522】 喜んでもらう仕組みを実践すると起こる絶大な効果とは?

【523】 購入者が販売者を喜ばせるという逆の価値観で差をつける。

【524】 結果を出している仲間との共通価値観とは何か?

【525】 歴史の浅い統計データはいくらでも覆すことが出来る。


【526】 A商品リリース後、B商品が出来るまでにやれることは何か?

【527】 アフィリエイターさんは大きく分けて4ジャンルの得意分野がある。

【528】 メルマガアフィリエターとブログアフィリエイターの強みとは?




いかがでしょうか?
最小限の資金で最大限の利益を獲得していく知識とスキルが手に入ります。


527個と、かなりのボリュームですが、1つ1つは長くないのでサクっと見れます。
特に未経験者は、第1講義~第9講義を必ずチェックして下さい。





各動画に分数が書いてありますが、どれもそれほど長くはありません。
この7時間20分の講義で、僕や会員がどのようにして稼いでいるかがわかります。



 独占小資金戦略特設サイトにて、50講義の動画のほかに、
 ツールの操作方法や、ビジネス資料を計1000P以上、

 iPhoneやiPodで持ち歩くための方法等も「おまけ」に掲載しています

 でも、これだけじゃ終わりません。


 一通りの講義を11日間で学んでいただくための
 PDFによる講座(123ページ)をご用意しました。




動画をボーっと見ているだけでも、おおまかな流れは理解できると思いますので、
実際にあなたが壁にぶつかった時に、再度動画を見直したりしてご活用いただければと思っています。


本当に2003年から今日まで、最適な手法は異なれど『根本』の部分は同じです。
ASPマーケティングと、リストマーケティングによる独自決済、情報ビジネスを通過点とした縦型ビジネス展開、
稼ぎ続ける、生き残り続けるプレイヤーの手法を見ておく事で単発で終わる可能性も低くなるはずです。






実際に、これまで自社のみならずクライアントの多くも結果を出している方法ですが、
コンサルティング会員には、1人1人最適な手法を随時提案してマンツーマンでサポートをしています。
無制限のサポートや、プロデュースを年間に渡って行っているため「結果が出やすい」という事実がありあす。


この価格帯でも…なんていう有り触れた言葉は今回並べません


独占小資金戦略の目的は、個人インターネットビジネスの新たな道しるべとなる事です。
業界が活性化すればするほど、個々でビジネスを構築して新たな市場が開けます。


これからは、同じステージにどんどん引き上げて行く流れになると考えています。
資金を確保する事で、初めてお金を使った手法にも興味が持てるようになり、ビジネスの幅が広がっていきます。


そこで、販売価格は19700円としました。


インターネットビジネスは難しく語る人が後を絶たないから、非常に複雑に感じます。


しかし僕を含めて、結果を出している起業家も
未経験の素人の状態からスタートしました。例外なく皆初心者から始まったのです。



人によって傷つく事や悔しい事、
疑心暗鬼になったことも正直ありましたが、


育ててくれたのも人で、喜びを分かち合ったのも人、励ましてくれたのも人です。
マイナス要素に目を向けてしまいがちですが、総じて僕は人のおかげで頑張れています。


独占小資金戦略で、結果を出すための
スキルを身に付けていただきたいのもありますが、


その後、なかなか会えるような距離や環境になかったとしても
一緒にインターネットビジネスを盛り上げていけたらと思っています。


また、ノウハウやテクニックとは別途、
インターネットビジネスって、こんな楽しいところなんだよというのを
動画を通じて体感していただけたら嬉しいです。



価格は定価より1万円引きの9700円で販売しております。
小資金で個人で勝つための手法を、その目で確かめてみて下さい。











また、想定されるご質問に関してもまとめましたのでご一読ください。
Q&Aは随時、追加していきます。



 動画講義は30日間スガビズで公開していたものと同じですか?

 はい、同様のもの40個に加えて、新たに10個追加しています。
    さらに、11日間講座PDF(123ページ)と計1000P以上の補足資料をご用意いたしました。
    
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 DVDでの発送は行っていますか?

  DVDの発送は行っておりません。また、動画はyoutubeの限定公開設定でWEB上での閲覧となります。
     URLを知らない限りは閲覧不可能なので、他のID&PASSのサイトと秘匿性は変わりません。
     iPhoneやiPodで持ち運べるように、ダウンロード方法も購入者限定サイトに記載しています。

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 初心者、未経験者にも有効な商品ですか?

 はい。これまでのモニターの方々の反応を見ていると、初心者、未経験者こそ
    大きな効果があると感じました。講義1~9は、ビジネスの基本的な部分を実体験を基に話しています。
    メール攻略法やマナーなど、意外と誰も教えてくれない事も含めて、ぜひご覧下さい。


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 アフィリエイトやネットショップ運営者にも有効ですか?

 情報販売を含むデジタルコンテンツの販売を軸に話していますが、中盤以降は業態に関わらず、
    インターネットビジネスをする上の使える手法を盛り込みました。マーケティング全般について話しています     のでアフィリエイターにもショップ運営者にも、集客やブランディングの点で活用できます。

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 ちゃんと実践に移すことは出来るでしょうか?

 どんなに結果を出している人も、初めての頃があり初心者でした。
    これは気持ちの問題で、ビジネスをやる以上は意識だけでもまずはプロになって下さい。
    途中に諦める理由を作ったり、言い訳をしてしまう場合は僕の手法に限らず不可能です。
    しかし、資金面での敷居は低い分、このチャンスを活かしてほしいと思っています

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 サポートやコンサルティングは付いていますか?

 個人には、年額50万円のアカデミー、もしくは月額制という会費でサポートを行っておりますので、
    本教材には無料サポートというは付いておりません。ご了承ください。

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 どうして有益な情報を独り占めせずに、販売するのですか?

  自社の業務の1つに伝える事、教える事もビジネスにしているからです。
     小資金起業法の基礎を掴んでいただく事で、結果が出る人が増えればさらに僕も提案できる事が増えます     僕自身にもメリットが大きいので、次の展開を実現するために販売促進をしています

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Q&Aで色々お答えしましたが、最も気になるのは



と、いうものだと思います。


どんなに良い話を聞いた、刺激になった、ためになったという印象を持っても
自分のビジネスに活かしていかなければ、ただの余計な知識になってしまいます。


最終的には、

   何度でも「0」から、商品やサービスを生み出す実現力
   資金を最小限に抑えて、利益を出し続ける販売力
  ● インターネットビジネスで培ったスキルを、他市場に活かす応用力



上記の3つを身に付けるためには、

100人にいれば、100通りの最適な手法があるため
個別指導こそ最も差がつくのですが、普段個別指導で教えている事もかなり含みました。


知っているか知らないかで差がつく部分も多々あるので
全般に通じる内容を動画講義に納めています。


アカデミー会員やプログラム会員が学んできた小資金戦略で、まずはビジネスの全体像を掴み、
学びながら収益を得るという事に慣れていきましょう。


初めこそ、大変だと感じるかもしれませんが、
早い段階で、現実的な収入現源の作り方を知って
揺るがない基盤を構築するのが長期継続の秘訣です。


独占小資金戦略を見て行動した後、売れた!出来た!というご成果報告等、
どんなに小さな事でも、達成出来た事があればぜひご連絡下さい。接点を持ちましょう!












動画講義50本(計7時間20分)と、11日間で動画講義を学べる補足テキスト(123P)が付いています。
情報ビジネスに関わらず、小資金でビジネスを起こすための様々な事を話しています。


また、おまけ資料として、ツールの操作方法や用語解説、ビジネス資料が計1000P以上あります。
まずは手にしていただいて、じっくり動画講義をご覧ください。。





小資金戦略において、今もなお結果を出し続けているノウハウが詰め込まれています。
塾生やコンサル会員がマンツーマン形式のサポートで学んできたことでもあります。


お客さんの気持ちを独占するという意味合いで生まれた『独占小資金戦略』。
これをきっかけにぜひ同じステージでビジネスを育てていけたらと考えています。


そして…






 ここまで読んで下さり、ありがとうございます。
 単身で商品を出すのは、2006年7月以来となります。

 上司も誰もいない環境でのビジネスは
 自由ではありますが、自由が大きな足かせにもなっています。


プロデュースしてきた教材、サービスは数えきれないくらいありますが
今回は生の声を電話や懇親会等で聞いて、改良を重ねていこうと思い、
30日間、一部の方々に動画を公開して実際の反応を見ながら修正しました。


どのくらいの価値を感じていただけるのかを知った上で
補足テキストを用意して精度を高めていきました。



独占小資金戦略は、これまでクライアント限定で、
実際にセミナーや個別指導で伝えてきた内容です。



法人コンサルの具体的な進め方、店舗に対してアプローチの仕方等、
情報ビジネスやアフィリエイトとは別途の展開についても細かいノウハウはあり、
十数万円で行われてるセミナーより良かったと言う方も少なくないはずです。


僕自身、起業1年目は月収5000円、年収にして6万円というスタートでしたが
僕を含めて本当に多くの方々が人生を一変させてきました。


「個人が小資金で大成できるチャンスがあるからこそ、
 様々なインターネットビジネスが普及してきた事実」



今も尚、多額と資金をかけずとも収益を上げていく事は可能です。


ビジネスは結果が求められますが、
過程に時間の大半を使います。


その過程がつまらなかったら、
人生の大半はつまらない日々になってしまいます。


過程を楽しむ、ビジネスを楽しむことから始めましょう!
現状打破の後押しとなれば幸いです。











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